パソコンの選び方、購入ガイド With pc

pc 自作パソコン 925X 640 作成 (1)

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自作パソコン、組み立て準備

925X 640、自作パソコンの組み立てになります。自作パソコンの組み立ての順の基本に、そぐわないところもあるかもしれませんが、画像満載?で、紹介しますので、初めて組む方などは、参考にしてください。

自作パソコンの工具
100円ショップのおかげで、これだけ揃えても、1,000円以内です。

ドライバーなどが、多少必要になるので、準備しましょう。プラスドライバー1本あれば作成できますが、ペンチなどもあると便利です。

画像の手袋は静電気防止の手袋です。組み立ての際、静電気は絶対に避けなければいけません。パーツの故障につながります。

手袋がないときは、金属部分に触れるなどして、静電気を逃がします。私は、メモリの時のみ手袋します。

画像の工具は、どれも100円ショップで、購入したものです。(手袋は、パーツと共にオンライン購入)

自作パソコン、CPUの組み付け

CPUの箱
こちらが、CPUのパッケージ。540と640を比較! ・・・してみたけど変化なし。箱は捨てられない性格、左が640です。

中に入っているもの、CPU本体にファン、それと説明書にステッカー。カードもあったかな??
CPUの箱の中身

CPU、640
CPU画像のアップ!字が読めないね・・・。 640 COSTA RICAと書いてあります。コスタリカのものは、オーバークロックに強いとか聞いたことがあるけど、あまりしないから、関係ないな〜。

これが裏側。ってどっちが表?裏?なんだ。右下の▲がソケットにあわせる目印です。あと右側の上下のくびれも、目印になります。
CPU裏側

マザーボードの箱
これがマザーボードの箱。あけて、マザーボードの画像と思いきや、あけて興奮、そのまま組つけてしまった。撮り忘れです・・・ごめんなさい。

これがマザーボードのCPUソケット。まずは、「注意事項!」と書いてあるカバーを、左のレバーを起こし外します。このカバーは、捨てないようにとのこと。修理などに出すときには、これをもう一度つけるとか。
ソケット部分

ソケット部分を開いたところ
外すとこのような状態になります。この部分に、矢印、くびれを目安に、そっと、CPUを乗せます。注意として、この部分とCPUの裏側は、絶対に触らないように。「なめる」「かじる」も、もちろんNG!

CPUを乗せたら、ふたをして、レバーを閉めます。775はこれで3台の組み立てだけど、すごく緊張する瞬間です。結構な力必要なのです。壊れたり、かけたりしないように、お祈りしながらレバー下げましょう?
CPU装着例
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